また、東京新聞ネタですが。。。

東京二十三区で定額給付金の給付済み世帯の割合は、いずれの区でも90%を超えることが本紙調べで分かった。最も高いのは足立の97・1%で、最も低いのは杉並の90・5%。若い世代の単身者が多い区に申請が少ない傾向がみられた。申請は遅い区でも十月二十三日に締め切られ、全区とも手続きはほとんど終わっている。
足立は区部で唯一、全国平均の96・6%(十月末)を上回り、「予想したより高かった」と区の担当者。生活保護世帯の割合が高く、「富裕層が多い地域でないからだろう」と説明する。
お金持ちイメージの多い区では、「けしからん制度」などと辞退を申し出る人もいたそうな。
うーん、貰わない人もいることにビックリです。








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